シャクティマット購入。 インドの健康マットらしいです。 ミーハーなシェフが思わず衝動買い♪購入金額の10%寄付されるのも良い。 剣山の様なトゲがついてるマットの上で 20分ごろ寝。 体重100キロ超える身体のシェフ 痛い→痛気持ちいい→爆睡☺️ 身体のケアを心がける年齢となりました。 ※営業時間変更のお知らせ。7月1日より 少しだけ変更致します。 月木ランチ14:00ラスト15:00クローズ金土日最終入店時間 20:00ラストオーダー変わらず20:3021:00クローズとさせて頂きます。ご理解の程よろしくお願い致します╰(*´︶`*) この投稿をInstagramで見る 小川 清久(@uwanosora2023)がシェアした投稿
オフ
シェフ 黄昏てます。
お陰様で 忙しい週末でした。 ランチでの質問の中で お味噌汁の作り方を聞かれます。 (答)お味噌 入れてないです☺️ びっくりされますが ホントなんです。 意識してる事具沢山を心がけて 毎朝仕込みに入る事です╰(*´︶`*) この投稿をInstagramで見る 小川 清久(@uwanosora2023)がシェアした投稿
淡路島で食のインプット。
(長文ですいません💦 感動を伝えたくて) 初めての 出張シェフによるフルコース頂きました♪ 前菜ホタテのグリル島野菜のテリーヌ。トマトのペーストが美味すぎる。周りを包み込む薄いキャベツが ホタテと野菜の 歯応えを邪魔しない いいお仕事をしてる。 優しい味だけど 最後まで印象に残る料理。 淡路鶏クネル(ラグビーボールの様な形からきてる名前だそうです)の前菜も 形も綺麗 ソースの香りとアクセントの酸味も美味でした♪ 鮮魚(真鯛)のカルパッチョ魚の歯応えが最高。添えてある 玉葱のムース魚との相性抜群だし これだけで 最高の一品。さすが 淡路島の玉葱。 リゾット。チーズクリームだけど さらっとしてて そら豆の味が十分に楽しめる皿。焼いてある そら豆と一緒に炊いてある細かく刻んだそら豆 味の変化を楽しめる様にと 色々と工夫がされていて 驚きの連続。 魚料理 撮り忘れるぐらい 興奮中。 メインのお肉。厨房ではなく ホテルのキッチンで焼いて火を入れたという事を考えると 驚愕の最高の火入れ。柔らかいお肉だけど サクッとした 歯応えのある淡路牛。 マッシュポテトは 何度裏漉ししたの?って言うぐらい 滑らか。 その窪みにある 赤ワインソース。美味しいに決まってる。 その中でも、びっくりしたのは 赤ワインのペースト。煮詰めた赤ワインと粒マスタードを一緒に練り込まれていて 岩塩 胡椒と当たり前の 調味料とは一線を画す味変。 デザートのチーズケーキ。美味! 盛り付けに使われている和皿裏返しにして 使ってるですって! センスの塊。 一皿ごとに 盛り付けの綺麗さに覗き込むような姿勢になってしまう。下げてもらうたびに 美味しいと感動を伝えました。 最後に シェフとの会話。淡路島の特性を活かし ホテルのオーナーと何度も何度もミーティングした経緯など話を聞きながら… シェフの優しい口調やトーン 表情に […]
金閣寺。
淡路島から金閣寺へ。 鞍馬山という パワースポットに行く途中 なんとなく寄った金閣寺。 楽しそうな写真を撮ったこの後暑さの中 勾配のある道を歩く事を知らずに 地獄を見ます♪ でも、楽しい総距離1000キロのドライブ旅行でした╰(*´︶`*)╯ この投稿をInstagramで見る 小川 清久(@uwanosora2023)がシェアした投稿
神戸。
シェフの兄や従兄弟達とお食事。 神戸で現地集合現地解散。 昔話や 自分のルーツの話など 美味しい食事と一緒に 素敵な時間を過ごしました。 この後 淡路島まで 食のインプットへ 富士宮から 片道480キロ カルビと小梅も 楽しそうで何よりです╰(*´︶`*) この投稿をInstagramで見る 小川 清久(@uwanosora2023)がシェアした投稿
食べ歩き
行ってきました。 噂に聞いていた古民家カフェ。 jin cafe。 雰囲気抜群な空間とお庭。 本当 素敵なお庭でした♬ カレーも美味しい。 3種類全部食べてみたくて ハーフ&ハーフと日替わりをチョイス。 コーヒーもデザートも頂きました。 周りにいるお客様達も 会話を楽しみながらのゆったりコーヒータイム。 遅い時間に伺ったので お客様もいなくなったのを見計らって 写真をパシャパシャ撮りました。 いい刺激を受けて お勉強させて頂いてきました╰(*´︶`*)╯ この投稿をInstagramで見る 小川 清久(@uwanosora2023)がシェアした投稿






